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ミドリムシ(ユーグレナ)が話題になっているようです
ミドリムシは全長0.05㎜の動物でも植物でもある微生物。藻の仲間でムシではないようです。
自然にあるものをバイオテクノロジーで大量に培養して、食品、環境、燃料などとても広い分野で活用できるとのことです。
ミドリムシを栄養のサプリメントにするということで、注目度も高いと思われます。
あらゆる環境のもとにあっても、5億年以上前から地球上に生存し続けた生き物であり、炭素固定反応を起こす微生物であるということも証明されています。こうした生物を人間の手で育てるということは、なかなか困難で人手(マンパワー)もかかります。気候にも左右されるので大量に培養するのは至難の業と言えますが、人間の活動と知恵でさらに大量に培養できれば何よりと思っています。
機会があれば私もミドリムシを培養できれば楽しいだろうと思っています。
(創研) 2013年10月15日 15:20