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SOKEN社長ブログ ~社長の独り言~

㈱リバイブ様(名古屋市)で技士認定講座を行いました

㈱リバイブ様(名古屋市)の大野泰輔社長からご依頼いただき、創研バイオ洗浄技士認定講座を実施致しました。

ご参加下さった戸谷知之さん(社歴7年)、と市川昭枝さん(社歴4年)は、真剣に講座を受けてくれました。

休憩時間も二人で勉強をして、技士認定試験は、二人ともほぼ満点でした。

市川さんは、女性技士第一号になります。
バイオ洗浄の分野でも、女性に大いに活躍していただきたいと思っています。

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実技では、お二人にビニールクロスをバイオ洗浄してもらいました。


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【第1工程】 ナイロンブラシでごしごしとススを払う
(無機物の汚れを払い落とす)

【第2工程】 「SOKEN201」の20倍希釈液をつくり、シャンパーに浸して、クロスにしっかり、もれなくごしごしと塗りつける。
(無機物(スス)や雑菌、カビの胞子を殺菌・除去する)

【第3工程】 「SOKENナショナルエース」の20倍希釈液をつくり、シャンパーに浸して、クロスにしっかり、もれなくごしごし塗りつける。
(有機物(油煙、手垢、タバコのヤニ等)の汚れを細かく乳化し、分解させる)

【第4工程】 「SBS」の10倍希釈液をつくり、シャンパーに浸して、クロスにしっかり、もれなくごしごし塗りつける。
(有機物(腐敗菌・・・悪臭の源)を分解、消滅させてカビの抑止や生活臭、タバコ臭を除去する)

その結果、2人の感想文にあるように、
カビ汚れ」等の汚れが「ムラなく」きれいに落ちてびっくりしたようです。

弊社の特許である「ビニールクロス復元クリーニング」は、正しい工法でおこなえば、
美しく清潔に仕上がることを実証してもらいました。

積極的にバイオテクノロジーを取り入れる大野社長と真剣に話を聞いてくれた、戸谷さん、市川さんの今後のご活躍とご健康をお祈りします。

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新着情報2名の技士が誕生しました。女性初も!!! -(株)リバイブ様-」⇒コチラ

映画「熊野から ロマネスク」を拝見しました

過日、弊社のお客様からお誘いをいただき、「熊野から  ロマネスク」(田中千世子監督作品、~3月10日(金)渋谷イメージフォーラムにて)という映画を拝見してきました。

上映後のトークショーで、出演者の方が熊野や世界のパワースポットのお話をしてくださり、改めてそうしたことを意識する機会でした。

そして今回お誘いくださった中村洋子様の映画の朗読は、圧巻でした。
中村洋子様は、古典朗読コンテストで京都府知事賞を受賞された方です。
こうした方のお誘いを受けたことは、光栄なことでありました。
感謝申し上げます。


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研修会の実験結果~タイルカーペットバイオ洗浄~

試料は、「墨汁」、「ラード」、「オリーブオイル」、「油性木部着色剤」「砂塵」等でシミ汚れになっているタイルカーペットです。


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バイオ洗浄に限らず、洗浄の基本は、「乳化-剥離-親水(水ですすぐ)」の順で汚れを除去します。
「泡」が出なければ汚れは乳化しません。
特にバイオ洗浄泡立てることが基本です。


バイオ洗浄の効果>
バイオ洗浄の大きな特徴は、無機物有機物汚れ泡によって乳化させる(分解酵素)ことで除去できる点です。
そして洗剤の残留が徐々に生分解するので、洗浄後に再汚染を予防できます。
カーペットの汚れは悪臭の元です。
そうした悪臭を生産する原因の腐敗菌を殺菌することもできます。


バイオ洗浄の結果>
試料の「墨汁」、「ラード」、「オリーブオイル」、「油性木部着色剤」「砂塵」等はバイオ洗浄で除去できました。

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研修会の詳しい模様は、以下の記事からご覧いただけます。

社長ブログ「創研主催の研修会「グレーバイオテクノロジーを勉強する」を行いました」⇒コチラ

新着情報「創研㈱主催の実務研修会を開催しました」⇒コチラ




「e-style+cafe」様(京都府京田辺市)に製品のご説明にお伺いしました

京都の(有)エコ・ワールド様(創研のライセンス契約社)が経営する情報発信基地「e-style+cafe」様に製品のご説明にお伺いしました。

 心地よく、エコを感じられるお店です。



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薪ストーブがありました!















今回の訪問に際しまして、エコ・ワールド社長 田尻氏には、大変お気遣いいただきまして感謝申し上げます。

ハウスクリーニングの現場で施工しているスタッフの方々、e-styleの店舗でエコ情報を発信しエコ製品を販売しているスタッフの方々に向けて「バイオ製品(微生物を混和した製品)」について、できるだけご理解いただけるようにと思いながらも楽しくお話しさせていただきましたがお役にたてたでしょうか?

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スタッフの方々は、京都・大阪・奈良へのエコ情報発信を行い、より多くのお客様に知っていただけるよう努力されています。


エコ・ワールド様のオリジナルブランドである
バイオ製品「住居用洗浄剤 キレイ」、「住居用消臭剤 キレイ」も店内で販売されていました。


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e-style様でエコイベントなどをご計画されるようなことがありましたら、またお手伝いを兼ねてお伺いさせていただきたいと思っております。


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お世話になった「e-style+cafe」の皆様と記念撮影













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田尻社長の愛車です。

京都駅までお送りくださりありがとうございました。












後日、エコ・ワールド様よりご感想のメールを頂戴しましたので、ご紹介させていただきます。

「先日はお忙しい中、弊社までお越しいただきありがとうございました。

勉強会はとても楽しい雰囲気の中、貴重で為になるお話や面白いお話しであっという間の時間を過ごさせていただきました。

勉強会の様子や商品の紹介をe-styleのフェイスブックやホームページでさせていただきましたのでまたお時間がある時に見ていただけたらと思います。

御社のHPでも掲載していただけるとの事で大変嬉しく思っております。

お客様にこの「キレイ」の素晴らしさをPRできるようスタッフ一同日々勉強してまいりたいと思いますので、これからもご指導宜しくお願い申し上げます。」

【三浦】バイオ製品が人の健康や環境に有効であり、必要不可欠な製品であるとスタッフの方々にご理解いただけることを念じております。
こちらこそ末永くよろしくお願い致します。



e-style+cafe」公式HP→コチラ

エコ・ワールド様自社ブランド「キレイ」の詳細は、新着情報
住居用洗浄剤 キレイ」、「住居用消臭剤 キレイ」の販売を開始 ㈲エコ・ワールド様」→コチラ






創研主催の研修会「グレーバイオテクノロジーを勉強する」を行いました

今回の研修会では、ご参加いただきました契約社の方々と一緒に実験を交えて『微生物のなんたるか』の一端を知り、そして今回の主題である他社の洗剤と創研の洗剤を比較実験しました。


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"SOKEN Bio"(創研の微生物)の特徴や他社の洗剤との比較を目で見て知ることができたのですが、
時間不足で残念ながら私が考えていた実験の半分もできませんでした。

ネット販売している市販品(ホームレメディ、スメルキャッチ、善玉菌増殖工場、ベジレメ)の製品実験ができたこと、ビニールクロス用の洗剤の他社との比較を実感していただいたことは、私もある程度納得しています。


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ホームレメディ、スメルキャッチ、善玉菌増殖工場、ベジレメの効果は、目で見たり、臭気を感じたり、他社との比較において一般の方々にもご納得頂けるものと思っています。


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なにしろ、この地球で人間は微生物と共存しているわけですから、
本当のバイオテクノロジーである創研の製品や創研のバイオクリネス洗浄をご愛用いただければと考えております。

研修会の中で、「バイオ」と名のつく市販品(他社製品)を実験しましたが、一部を除くほとんどがバイオテクノロジーではなく、単に「バイオ」と名前をつけたというのが実態でした。

また、今回は創研の市販品をご愛用いただいている方々をゲストでお招きしての研修会でしたので、私もある意味で気づきが多くありました。



微生物と人間の健康は、切っても切れない関係があります。
それはまた、微生物と自然も同じです。

微生物の世界は広く、まだまだ未知のことが多いので、勉強のし甲斐がありますし、
微生物を利用した産業は大きく発展しています。

どうかバイオテクノロジーを知っていただきたいと心の中から願いながら研修会へご参加いただいた方々に感謝申し上げます。


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試験(テスト)した結果につきましては、随時ご報告いたします。


公共住宅のカビ調査と除去・抑止工事を行いました

公共住宅の壁・床(畳)・天井のカビ調査と除去・抑止工事を行いました。

弊社(創研)が施工する前に他の業者が大量のエタノールを使い、隅々まで殺菌したそうです。
しかし、それからわずか1カ月も経たないうちに畳、柱、押入れ、家具、洋服等におびただしい数のカビが生えていました。



20170215001.jpg畳表面のカビを培養した結果


目に見えないカビも培養することで確認できます。







そうしたことでお客様からは、「喘息になった。子どもの咳も止まらない。」と苦情がでるほどでした。

創研ではまず、冷静かつ科学的に
①室内にどのような種類のカビがいるのか
②どのような抗カビ剤が効果があるのか
③室内の空間にどれだけのカビ胞子がいるのか

等々を詳しく調査・分析を行うことをお客様にご説明し、ご了承をいただきました。

カビはそれぞれ個性があって、『全てエタノールで殺菌すれば良い』とするような無茶苦茶な施工では、素人と同じです。

カビ対策施工の基本は、
室内の湿度を測定し、高湿度にならないようにすることです。
(カビ取り剤等水溶液をむやみに使用しないことが重要なポイントです!)

創研は室内の湿度をほとんど上げずに施工します。

特に今回のように畳の場合には、全く水気を与えることなくカビを除去し、除去したカビを室内に飛散させずに殺菌します。
そのための機器と殺菌効果と防カビ効果のある微生物("SOKEN Bio")を製造し(特許)、それを使用することでこれまでになかった有効な方法でカビの除去・抑止をすることができます。



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↑写真は、施工前後の細菌検査とカビ培養検査の結果

施工後のATP検査(細菌検査)【1,525】(生菌数1㎠当り)
生菌数は激減し、一般的な清潔な住宅内と同じ値となりました。
カビ培養検査の結果もカビの発育はありませんでした。




*施工方法の詳細は、施工実績「東京都 公共住宅のカビ調査と除去・抑止工事」→コチラ

*カビの診断と対策【特許工法】→コチラ

*その他ご質問等ございましたらお気軽にお問合せ下さい→コチラ




新年にあたりまして

新年明けましておめでとうございます。
本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。



年頭にあたり、「今年の経済」「今年の事業計画」「新しい企画の商品開発」等々考えるわけですが、
とりわけ私は「日本の人口減、超高齢化社会」について考えてみました。

『人口減で日本経済は衰退するのは必至』 とお考えの方も多いように思っていますが、
私は全く違う考えを持っています。

日本の人口減は事実ですが、世界的には人口増です。
食料は不足しています。

日本は超高齢化時代にはいって消費の形態(スタイル)は一変します。

「新しい発想」「新しい技術」「新しい事業」は、今のような時代に生まれます。

あっと驚くような製品が生まれ、あっと驚く社会になっていき、日本は成長します。

私はバイオテクノロジーの世界が大きく進化して、
これまで考えもしなかった時代がやってくると考えていますが皆様はいかがでしょうか。

本年も皆様のご健康とご発展を心よりお祈り申し上げます。



最後になりましたが、創研に届きました素敵な年賀状をご紹介いたします。


20170105002.png ホームレメディを宣伝して下さりありがとうございます!!


























★「ホームレメディ」商品詳細・ご購入は→コチラ

残留農薬検査のためにご来社くださいました②

残留農薬検査キッドの使い方を勉強するために弊社契約店様の有限会社九州光洋(福岡)納富専務が創研までご来社くださいました。

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納富専務は常に新しいことへ挑戦されています。



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残留農薬検査中の納富専務














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三浦














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数種類の検査薬を使用します













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創研製造「ベジレメ」で洗浄後の野菜からは残留農薬はありませんでした

陽性→残留農薬あり
陰性→残留農薬なし

(写真は全て陰性で青く変色していますが、陽性の場合透明のままです)







これから地球環境は悪くなることはあっても、良くなっていくということは困難な状況にあります。
それにともない食糧事情も変化していくものと思われます。

天候不順で収穫量が不安定なメロン栽培を止め、安定的でよく売れるパクチーの生産に切り替えた農家もでてきているというニュースをみました。


ガンの要因の1つといわれる農薬も農作物の大量生産のためには必要不可欠です。

それは「容認しなければならない」という考え方もあるようです。

自分の健康は自分の知恵と行動で守ることが大切です。


生鮮野菜は特に、付着している農薬有害な細菌・カビを良く洗い流して食べるということは当たり前ですが、その『洗う方法』を間違えてはいけません。

創研は、生鮮野菜・果物等を洗う洗剤「ベジレメ」を製造販売しています。


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この度お越しくださいました納富専務は、今回「ベジレメ」の効果を検査するためのキッドの使い方を勉強されて、今後のセールスに活用されることと、楽しみにしております。



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空気質を改善しませんか?

室内にいて『空気が悪い』と感じることは、ありませんか?

その原因は、布・ビニールクロス、カーペット、エアコン、椅子等に付着した汚れカビです!
そのまま放っておくと感染症などの健康被害を引き起すリスクが高まります。

それぞれに合った創研独自の洗浄剤で素材を傷めず、空気をキレイにしませんか??

今年(2016年)の4月22日に【抗カビ剤の製造方法及び抗カビ方法】で特許を取得しました。


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その手法は、カビを取り除くだけでなく、有用微生物の働きにより、長期に渡ってカビの発生を予防することが期待される画期的なものです。


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創研の特許工法で、部屋中丸ごと空気までキレイにしましょう。

ご質問お問合せは⇒コチラ







協同組合環境改善推進センター主催の研修会「バイオクリネス洗浄技術の標準仕様」に講師としてお招きいただきました

広島県福山市の協同組合環境改善推進センター(代表 小田一美氏)が推進されている技術「アルミサッシ復元工法」のコーティングを施工する前のアルミ表面処理(洗浄)として、弊社のバイオクリネス洗浄を採用していただいおります。

前回(5月開催)に引き続き10月21日(金)~22日(土)に開催された協同組合環境改善推進センター主催の研修会「バイオクリネス洗浄技術の標準仕様」に講師としてお招きいただきました。


なにしろ、【情熱と信念】の小田氏の「必ず成功させるんだ!」という決意を改めて強く感じた研修会でした。

何を始めるにも【情熱と信念】がなければ成功はおぼつかないのだと小田氏に改めて教授された気がしております。


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環境改善推進センター 理事長 小田氏

アルミサッシ復元工法について講義されている様子




















今回も初日の夜の懇親交流会で、皆様と様々なお話をさせていただきました。

ベンチャーとは、「新しい技術や高度な知識を基に既存の大企業では実施しにくい創造的、革新的な経営を行い、企業を発展させること」
といわれていますが、やはり【情熱と信念】がなければ成し得ないと思っております。

若い方々がベンチャーで成功するように、今回の出会いが一助になれば幸いです。



また、今回の学科試験の中に「洗浄とは何か?」という設問があり、その答えに【情熱と信念】と記入した人がいました。

その迷解答は、すばらしいと思っています。

研修会にご参加下された皆様方と末永くお付き合いさせていただくことを念じつつ益々のご健康とご活躍をお祈りいたします。




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福山城天守閣を背景に記念写真を撮りました。

ちょうど福山城博物館開館50周年記念「水野勝成展ーその軌跡と福山藩の誕生ー」 が開催されていました。

拝見し、福山の歴史をいくらかですが知ることができました。


















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一同記念写真 お疲れ様でした
それぞれのご専門とは異なるアルミサッシ復元に挑戦した面々



















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10月21日(金)10:00~17:00
座学(微生物学、洗浄化学)

















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10月22日(土)10:00~16:00
小雨の中実技開始
経年45年のアルミサッシ洗浄

















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洗浄剤の希釈方法の実技
できるだけ正確に希釈するという作業は思った以上に困難

















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雨の中で実技研修



















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洗浄前後比較





















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洗浄後の残留油脂検査



















★新着情報「福山市で開かれた研修会に講師として行って参りました」→コチラもご覧ください




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