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最近のエントリー
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SOKEN社長ブログ ~社長の独り言~
和紙アート作品の復元クリーニングを行いました
和紙は自然に赤外線や紫外線など太陽光を浴び続ければ茶色に変色します。
お客様は元の白色の美しさに戻ること望んでいらっしゃいました。
一般的に考えられることは、漂白剤を使用することかもしれませんが、その結果として無残にも茶褐色になり、ボロボロになってしまうことは避けられません。
漂白剤は色素を脱色する機能があります。
漂白剤のメカニズムは太陽光で日焼けするのと同様のメカニズムです。
従って今回は、微生物から抽出した脱色剤をミクロ単位で噴霧できる機器を使用し、濡らしすぎない(水分をできるだけ与えない)ことで和紙の繊維質を傷めないなどの注意をしながら2回噴霧を行いました。
2週間くらい経てば元の白さに戻らないまでも、ある程度白く復元できると思っています。
尚、微生物を噴霧することでホコリ、カビが付着しなくなる効果はあります。
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(創研) 2023年2月24日 13:07
皆様に是非観ていただきたかったNHKの番組「すべては微生物から始まった~見えないスーパーパワー」
1月8日(日)21:15~NHKで放送された「超 進化論」の最終回「すべては微生物から始まった~見えないスーパーパワー」をご覧になった方はたぶん驚かれたことと思います。
・微生物が脳に影響を与えてしまう
・ガンを消滅させることができる
・地球環境をコントロールしている
などが映像を通して紹介されていました。
世界には微生物を研究し続けている多くの科学者がいます。
新しい発見がこれからも出てくるのを楽しみにしています。
私どもは、バイオレメディエーションを通じて、人間に害がある物質や地球環境を悪化させる物質を分解消滅させることができないか、研究し実践しています。
人間の知恵や技術では分解できない物質は、身の回りに山ほどあります。
以下、微生物による分解可能な物質について、nite(独立行政法人製品評価技術基盤機構)の
ホームページより抜粋しました。
微生物による分解が可能な物質
大まかな分類 |
農薬、内分泌かく乱化学物質(環境ホルモン)、ダイオキシン、DDT、PCB、重金属、窒素化合物(脱窒)、石油及び石油系化合物、揮発性有機塩素化合物(トリクロロエチレン、テトラクロロエチレンなど)、 |
|
廃水、空気中の臭気成分、大気中の各種汚染物質、海洋中の各種汚染物質、河川の各種汚染物質(水道水の精製なども含む)、土壌の各種汚染物質、アオコ、ゴミ、生ごみ |
※この他にも様々な物質が微生物により分解されることが分かっています。
それではなぜ、微生物達は、人間の科学力では処理することができないような物質を、分解・浄化することができるのでしょうか?
この理由の一つとして、微生物の新しい環境への適応性の高さがあります。これはちょうど、
病原性微生物が薬剤への耐性を新規に獲得するのと同じ仕組みで生じます。 以上
人間には分解できない有害物質を微生物によって分解消滅させる技術は、バイオレメディエーションによって実現されています。このことは非常に重要なことです。
近年、医療や医薬品では完治しないアレルギー、特に化学物質過敏症などは、バイオレメディエーションで対応することしか方法はないように考えています。
あらためて「微生物は目に見えない生き物で、驚くべきパワーを持っているもの」なのです。
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明治神宮に参拝しました
(創研) 2023年1月18日 16:14
新年のご挨拶
新年のお喜びを申し上げます。
皆様にとって今年も良い年でありますようお祈り申し上げます。
私は今年も微生物の活用(バイオレメディエーション)を通じて、人の健康と地球環境に貢献できるよう努力して参ります。
世の中で色々なことが起こり、様々な問題が生じています。
人間の知恵、知識、技術では解決が難しいこともたくさん起こっています。
そんな時、「最後は微生物」しかないと考えているのです。
最後の頼みは微生物なのです。
微生物のできることを、実は私たちはほとんど分かっていません。
ほとんど知られていない微生物活性を、皆さんと共に研究してお知らせすることを今年の目標に致します。
今年も変わらぬお力添えをよろしくお願い申し上げます。
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今年も多数の年賀状をいただきましてありがとうございました。
その中から3通ご紹介させていただきます。
(創研) 2023年1月13日 17:09
2023年に向けて ~2022年を振り返って~
今年もさまざまなことが「あっ」という間に過ぎてしまいました。
じっくり研究してみたいことばかりです。
ご相談いただいた皆様に納得のいく答えを差し上げられたのか、
また、皆様にご満足いただけた対策ができたのか、
今、振り返って、さらに努力や研究が必要であることを反省することばかりです。
現代は化学物質による空気汚染が私達の健康をむしばんでいます。
その原因や対策を、国はいまだほとんど行っていないのが現状です。
化学、医学では解決できていない汚染物質を研究し、微生物で除染する方法を探究していこうと考えております。
2023年は今年よりも良い年になるよう心からお祈り致します。創研株式会社
(創研) 2022年12月23日 13:57
なかなか収まらないコロナ感染
さらに今の時期、低気圧や高気圧が不規則に続いて、自律神経のバランスが崩れて体の不調を訴える人が多くなるようです。
「身体の節々が痛い」「なんとなくだるい」「やる気がおこらない」等々不定愁訴が多くなります。
解決方法はさまざまですが、まず規則的な生活をし、睡眠を十分に取ること、そして免疫を高める食事を心がければ改善します。
ところで、コロナ感染が続いている中で、政府が感染予防、重症化予防について盛んにアナウンスメントしていますが、なかなか収まりません。
なぜか?私は今の感染予防対策は誤っていると考えています。
人類はこれまで長い歴史の中でさまざまな感染症を経験してきました。
感染して死亡した人、一方、健康を維持した人がいるのはなぜなのか?
ワクチンを打ったからなのか?200年前にはワクチンがなかったのでワクチンのためではないと思われます。
人の身体は細胞が60兆個、常在菌(微生物)は40兆個~100兆個と言われています。
ウイルスも微生物で人の体内の常在菌との戦いにおいて、体内に入ってきたウイルスを殺してしまう免疫力が強いかどうかにかかっていると思います。
つまり、ワクチンの効果があるかないかではなく、人の免疫力をいかに上げるかにかかっています。
免疫検査は自分でも出来ます。(粘膜免疫として働く唾液中のIgAの抗体量を測定できます。3,000円~4,000円程度)
免疫力を高める医薬品や飲食物を活用して免疫力を上げれば、ウイルスに敗けない健康な身体をつくることができると確信しています。
皆様、どうぞお元気でお過ごし下さい。

(創研) 2022年10月 1日 13:17
山種美術館で開催された特別展「水のかたち」に行ってきました。
「水のかたち」の特集展示会を山種美術館で拝見してきました。
私は最近、歌川広重の「東海道五拾三次」に興味があります。
日本橋から三条大橋までの全作品がプリントされたクリアファイルがミュージアムショップにありましたので、買ってきて、飽きずに時々眺めています。

久しぶりに鑑賞した芸術品と同じように、描かれていた清らかな水も後世に残していかねばならないと思うのです。
(創研) 2022年9月20日 16:49
商品をお使いのお客様から体験談が届きました。
新潟県 M様より
おかげさまで、我が家にも、とってもいい変化がたくさんありました。本当に、ありがとうございました!大変感謝しております。
下記、我が家での体験談をご紹介させて下さい。(長文ですがご容赦下さい)
【ホームレメディ】
・台所の排水口の20年の蓄積汚れがほとんどキレイに落ちました。
メラミンスポンジでどんなにこすっても落ちなかったのに。(我が家は塩素系を一切使わないので、かなり汚かったのです。)
ムワッとするひどいニオイが消えました。効果が持続しています。
排水口から上ってくる黴臭さが消えました。効果が持続しています。
・トイレ掃除に使い、普段は拭かないところまで拭き上げたら、アンモニアのニオイが逆に
強く匂い立ってしまったその二日後見事にニオイが消えました。
前はニオイを気にして換気 扇を常につけっぱなしにしてましたが、使用時だけで大丈夫になりました。
【善玉菌増殖工場】
・引きこもりで障がい持ちの兄の部屋に置いてもらったところ、「すごい効果あったよ!空気がキレイになった感じで、ニオイもしなくなった」とすぐに報告してくれ
本人も家族もみんな喜んでおります。
説得しても部屋になかなか入れてもらえず、兄本人では満足な掃除ができず...ひとまずですが、兄の生活の改善が出来たことは信じられないくらい本当にありがたいことです。また、気持ちのいい生活を実感したあと 兄の清潔への意識が変わってくれたことが、我が家にとって今後の大きな一歩となりました。
・部屋干しのみなので、衣類除湿乾燥機を必ず使っています。善玉菌増殖工場の追加分が届く同じタイミングで、新しい衣類除湿乾燥機を買いました。
古い除湿機が黴臭かったのを 気になりながらも、使ってきました。念願の新しい除湿機を運転してみると、出てくる風からものすごい強い刺激臭がし、化学物質臭と刺激で粘膜がツンツンし具合が悪くなりました。
家族で私だけが化学物質に超敏感です。
空き部屋を洗濯干し部屋にしているのですが、近所に申し訳なく思いつつ窓を開けて数時間運転して放置しても 刺激の強さもニオイも全く変わらず...どころか強くなってるようでした。
部屋にまき散らされてた黴菌によって化学物質が強められてるのか...。
やっと黴臭い除湿機から解放されると喜んでいたのにまさかこんなことになろうとは。
思いついた家族により、届いたばかりの善玉菌増殖工場をその部屋に置いて窓を閉めてもらいました。
すると、信じられないですがたったの数時間で空気が明らかに正常、安全になり、ニオイも、危険を感じるレベルから、ただの新しいプラスチック素材臭だなと思うレベルとなりました。空気が浄化されてキレイになりました。
思わぬ窮地を、数時間という早さで救ってもらいました。
それから、それまでの洗濯干し部屋のなんともいえないニオイもなくなり、清浄が続いています。
創研㈱ 三浦より
化学物質臭は、好気性微生物(SOKENバイオ)がテトラクロロエチレンを分解することができます。
臭気は、化学物質と微生物が関与していることが殆どです。
・善玉菌増殖工場を設置した部屋の、数々の木製の扉の重さが軽くなり、(ドア、和室と洋間の仕切戸、家具など) 開け閉めがとっても楽になりました。
換気は度々していましたが変化することはなかったので変えたことといえば善玉菌増殖工場の影響だとしか考えられないのですが...
このことは力が弱く体が不自由な先述の兄が、大変嬉しがっています。
思わぬ効果にみんな感謝しています。
何か思い当たる仮説がありましたらお教え頂けませんでしょうか。
これは善玉菌増殖工場のどういった作用によるものなのか、どんなメカニズムが起きているのか、単なる好奇心なのですが、気になって仕方ありません。
お忙しいところ恐縮ですが、全くもって急ぎませんので、お返事頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
以前、寺院を洗浄した際に扉の滑りが良くなった経験が私にもあります。
木材には必ずカビが生えますので、様々な付着物が積層して、動きがスムーズでなくなることがあるように思いますが、それを解消するのではないでしょうか。

不思議な現象や思わぬ効果は「教えていただく」ことで初めて気づくことも多々あります。
この先もお気づきの点等ありましたら、お知らせいただければ幸いです。
研究の対象が広がり、新たな製品の開発につながると考えています。
ありがとうございました。
(創研) 2022年8月31日 15:26
濱谷明夫先生のアート作品を2年ぶりにバイオ洗浄しました。
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オフィスビルの正面エントランスに3階から吊り下げられた濱谷明夫先生のアート作品です。
2年ぶりにアートに付着したホコリ、カビのバイオ洗浄を行いました。
床面まで降ろしてしまいますと、糸が絡まって復元ができません。
吊ったまま、バイオ洗浄剤2種を「駆使」してスプレーガンを用いて噴霧し、ホコリ、カビを除去する方法で、7m対応の高所作業車で上から下へと何度もバイオ洗浄剤を噴霧し、糸に絡まったホコリ、カビを除去しました。
アート空間には人の出入りがありますので、この作業には塩素系などの漂白剤や化学合成洗剤は使用できません。
今回で6回目ですが、事故なく美しく復元できました。
この作品のように洗浄が難しいと思われるものでも、これまでの経験で美しく復元できます。
関心のある方はお気軽にお問い合わせいただけましたら幸いです。
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(創研) 2022年6月26日 13:05
出張技士認定講座を行いました。~株式会社アサヒプランニング様(広島県福山市)~
ずいぶんと気温が高くなってきました。そろそろ梅雨=カビの季節です。
5月11日、12日は広島県福山市で出張研修会をおこないました。
この時期の福山市はバラがきれいに咲き、バラの香りがとてもさわやかでした。
今回は「バイオが地球を救う」「SDGsの実行にはすなわちバイオテクノロジーが必要不可欠であること」を強く訴える研修会でした。
今、地球環境は最悪の一途を辿っています。こうしたことを解決するためには「自分の問題」として捉え、実行することが一番大切です。
微生物はこの地球上で最も多い生物で、目には見えませんが、人や地球環境にとってなくてはならないものです。
分かっていただきたいのです。
例えば、毎日流し続ける私共の雑排水を魚の住める水に浄化するためには、汚水180㎖に対して水3,900㎖と微生物が必要です。
川、湖、海を汚染する80%は生活雑排水です。
そしてその汚れに含まれる化学合成洗剤は永久に海洋に残留します。
こうしたことをいつまで続けるのか・・・必ず限界がきます。
その時には私共は消滅し、私共の子孫は絶えてしまいます。
そうしたことが起こらないように国連が中心となってSDGsの目標をつくりました。
SDGsの取り組みの中に№12「つくる責任 つかう責任」があります。
化学物質が大気、水、土壌に流れ出ることを食い止めること、3R(ゴミを減らし、再利用し、資源化すること)を促進することが目標に掲げられています。
現在、私共は自然に調和した洗剤を開発し、使用し、ビニールクロスなどを洗浄することで、ゴミを減らし再利用する工事をおこなっております。
こうした持続可能な消費と生産を行うためには、企業はもちろんのこと国や自治体が環境に優しい物品やサービスを使用するようにしていかなければならないと掲げられています。
私たちは自分のこととして受け止め、実行を促進しなければなりません。
単なる見せかけでは地球は滅んでしまいます。
(創研) 2022年5月18日 16:28
コロナ感染に思うこと
なかなか沈静化しない新型コロナウイルスの感染状況ですが、私は現在の衛生管理の方法に疑問を持っています。
まず消毒液をアルコールに頼っていることです。
アルコールは、ウイルスに対する効果はまずないと考えています。
さらに、現在のワクチンは発症予防と重症化予防で感染予防ではないのに、一般には感染予防に効果があると思われていることです。
今のやり方ではいつまでもウイルスが沈静化しないことは、この3ヵ年の動向をみても明らかです。
人間が作った消毒液の効果には期待できません。
私の考え方は「菌は菌によってコントロールされるもの」です。
ウイルスは微生物で人の目には見えない世界のものですが、ウイルスを不活性化する細菌は古くからちゃんといるのです。
わが社が開発した微生物由来の抗菌剤を手指、マスク、室内に噴霧することで新型コロナウイルスは確実に不活性化し、感染拡大を防止します。
遺伝子検査実施済みです。

(創研) 2022年4月15日 11:36